敬老の日のプレゼントはネットが便利!

もうすぐ敬老の日ですね?

父母や義父母へのプレゼントを考えています。

毎年のことなので喜んでもらえて、後に残らないものが
いいと考えています。

つまり、いわゆる消えものです。

お花、お菓子、ごはんの友なんかを送ります。

無添加とか、質にはこだわります。

実はわたしもそういうものをいただくのがすきです。

旅行もいいですね。

でもことしは不況で余裕がないので、消えものにします。

ついでに自分にも買います!

ダイエットが人気な理由

ダイエットは雑誌でも新聞でもテレビでも話題になることが多い。

そんなに日本人は太った人ばかりなの?と疑問に思うほど。

わたしは155センチで46キロ、太ってはいないけれど、やせてもいない。でもたいてい、細いね、と言われる。

ダイエット記事はわたしもよく見る。

理由は隠れ肥満だから。

体脂肪率28から30くらい。
かなり体脂肪率高い。
女性は25パーセント以下でなければ、といわれる。

だからダイエット番組はよく見るけれど、健康のヒントがあるかな?と思って見ている。

ダイエットが目的ではない。

隠れ肥満にならないためには、栄養バランスが大事で、
糖質(炭水化物や甘いもの、果物):タンパク質:脂質のものを
6:2:2で食べて、葉もの野菜はいくらでもいい、というのがポイントで。

食べ方も糖質のものを単独で食べたり、先に食べてしまわないで、おかずを半分くらいたべてからごはんを食べると、隠れ肥満にならないという。

これを知ったのは大きかった。
栄養バランスと食べる順番が大事だったのだ。
体脂肪率25パーセント目指してがんばろう!

天然フレバーティーが好き!

紅茶に限らず香りは天然が好き。

しんどい時などはてきめんに人工の香りを受け付けない。
体はほんとうに正直だ。

フレーバーティー
とは、茶葉にフルーツやキャラメルの香りをつけたものだけど、ほっとリラックスする。

天然香料についてこだわって探して買う。

市販のほとんどは、人工的に作った香料で、 香り付けしたものが多いため、自然の香りがしない。

天然の自然の果実から抽出された天然のは香りが繊細で、紅茶と自然にバランスがとれておいしい。

「天然香料」は、優しい味わいが口の中に入ってくるようで違和感がない。

ふわぁーとした感じで、優しい味わいがする。

例外的に、キャラメルはあまりわからない。
キャラメルはさとうの中に含まれていて、砂糖から抽出するからかな。

アップル、カシス、ライチ、ショウガ、マンゴーなどを買って注文した。さくら紅茶もほしかったけれど量が多くなりすぎると古くなるので
今回はあきらめた。

届くのが楽しみ。

想像では、キャラメル、ショウガ、カシスなんかが特に好みかな?
と思っているけれど、ブレンドされる紅茶にもよるから届いてからのお楽しみ。

おいしかったら友達にもプレゼントしようと思う。

人工のフレバーティでも、いっしょに飲んでいて、おいしいね!というのを聞いたりすると、えっ!と思ってしまう。

そんな時、ほんとにおいしいのを飲ませてあげたい、と思う。

しまむらファッションセンターがブーム!

しまむらがブームだという。

テレビで夏木マリさんがお買い物していた。

私もメーカー側としてファッションにかかわる立場なのでしまむらの存在は知ってはいた。

が、行ったことはない。
お洒落の感覚が違うと思って気にしたことはなかった。

しかし、今は行ってみたい。

しまむらは郊外型のお店で全国展開されており、品数が多く、安く、安いけれどもトレンドは早い、と言われている。

ユニクロは定番の衣類を安くてもセンス良くつくっているのが特徴。
H&Mは個性は強めなファッションなので感覚が万人向きではないと思うけれど、わたしの好きなものもありそう。
H&Mも関西に早くできてほしい。

しまむらはあらゆるアイテムを安いけれどもトレンドもやはいし、定番ものの日常着もすべて網羅している。
幅広いので誰が行っても買うものはあると思うからいってみたい。

通販もしてほしいという要望もあるようだけど、関係者として考えれば難しいと思う。

品数多いのも特徴だから対応しきれないと思う。
たべものは数種類ののみ対応しているようだけど。

サバの味噌煮とかしゅうまいとか。

わたしは消耗品のようなTシャツとかおもしろい感覚のTシャツを見たい。メチャ安いので。

自分の基本のこだわりはいいものの方がいいので買うつもりはないけれど。

ユニクロにもわたしはほしいものは殆どない。
感性が違うから。

しまむらは郊外型だから、駅前のマンションに住んでいるわたしはタクシーでしかいけないからじっくり探検して何か見つけたい。
しまむらならではのものを。
タグ:しまむら

お菓子はやめられない!

お菓子を日常的に食べないひとはどのくらいいるのだろうか?

わたしは今までは会社でお菓子が配られると甘いものは食べない、という男の人もいるし、甘党?辛党?と聞く人もいたりするので、男の人はお菓子を食べない人も多いのでは?と思っていた。

しかし、今の会社ではみんなお菓子が大好き。

みんなお菓子がすきなんだな、改めて確認した。

花粉症について辛さをアンケートしたところ、お菓子禁止に匹敵する辛さと、答えた人が最も多かったとのことで、そんなにお菓子好き?とまたびっくりした。

わたしは好きだけれど、1週間くらい食べなくても済む。
ダイエットを意識すればもっと食べなくても済む。

お菓子を買う時意識すること、
 
 添加物がないか、少ない。
 甘みを白砂糖でない。
 マーガリンやショートニングを使っていない。
(バターはいい)

この3つが一番大きい。

甘いものは適度には必要だし、種類が問題。
粉はできれば精製していないものがいいけれど、たまにはいい。

こんな風に考えている。

だから、おやつが焼き芋だったらお菓子感覚で砂糖も添加物も精製した粉も使っていないのでもっといい、と考えている。

みんなはどう考えているのだろうか?

メイプルシュガーは体にいいしおいしい!

メイプルシロップが楓の樹液だと知ったのは、そば粉のホットケーキの作り方を紹介された海外在住だった方のレシピだった。それからはホットケーやパンに塗ってたべていただけ。

そのメイプルシロップが顆粒になった、メイプルシュガーがあると知った。

白砂糖は避けたい私にとってとてもうれしい。
いままでは黒砂糖はえぐみがあり過ぎて、飲み物にはむかないし、サトウキビの生砂糖を使っていた。

カナダ・ケベック州に広がるかえでの原生林で、樹齢40年以上の幹から採取した樹液を、顆粒状にしたものが、添加物や他の材料を一切使用せず、かえでの樹液のみから製造して、メイプルシュガーとして売られているのがわかった。

精製していないのでミネラル分が豊富。100%天然の甘味料で、さわやかで上品な甘さと芳ばしい香り。

かえでの樹液を1/40に煮詰めたものがメープルシロップ。さらにこのシロップから水分を除いたものが、メープルシュガー。

シロップよりも顆粒の方が使いやすいのでありがたい。


メープルシュガー
にはカルシウム、カリウム、マグネシウムなど天然ミネラル類が豊富に含まれている。

特にカルシウムは“カエデの樹からとれたミルク”と言われるほどの含有量で、蜂蜜の約20倍、ヘルシーで体にやさしい甘味料。

メイプルシュガーはパンに塗ってもいいし、お菓子づくりにとても合う。

お菓子はおいしいのでやめられないけれど、売っているのは白砂糖が多いので気になっていた。

手作りしても白砂糖を防げないのが気掛かりだった。
手作りのお菓子は、添加物だけでなく、ショートニングや白砂糖を使わないでできるのがいい!

ショートニングは市販されているお菓子のバターの代わりにほとんど使われているけれど、ヨーロッパでは禁止されているのに。


ショートニングは無味無臭で食べ物ではないのだから。

こせがれネットワークが農業を救う!

日本の農業は危機的状況だ。
でも、あちこちであたらしい動きがある。その一つが

こせがれネットワーク

以下が趣旨、

それは、農家のこせがれが実家に戻って農業を継ぐことです。
農家のこせがれネットワーク
発起人代表 宮治勇輔

この農家のこせがれネットワーク設立の目的は次の3点です。
1) 生産から消費者の口に届けるまでを農家が一貫してプロデュースできるようになる
2) 10年後に小学生の希望職種ランキング1位
3) 各地域の農業プロデューサーが地域を農業で元気にする

わたしは応援する。
たのもしい日本の食を守ってくれる人たち。

わたしの田舎でも、
農地があるのに農業では生活ができにくく、廃業する人が増えている。安ければ輸入すればいいのでない。

その土地に住んでいる近くの産物を食べる方が体にいいことを知らない人が多すぎる。

日本の食料自給率は40%を切り、自国では国民の食をまかなうことができないなんて!

しかし、どんな事態が起こるかわからないのだから、食べ物くらい自給したいもの。

だから、わたしはがんばってからだにいい食べ物を作ってくれるひとたちを応援する。
高くても納得できれば買う。

売れればもっと多く作ってくれる。値段も少しづつやすくなると思う。

形や色だけにこだわらず、おいしいよいものであればいい、
消費者の姿勢が良いものを作ってくれる人たちを育てるのだから、
お互い5分5分の責任。

日本はおいしいものができる恵まれた土地があるのだから。



タグ:農業

紅茶のティバッグで

紅茶のティバッグを会社に常備して置いている。
近頃は会社でも朝や3時に、みんなにお茶を入れる習慣がなくなったように思う。これは助かる。

以外に面倒くさいのだ。
職場にもよると思うけれど、私の会社ではいつでも自分のだけ入れて飲んだり、自動販売機から買ってきたり、家から持参したりそれぞれ。

わたしは以前は家から入れて持って行ったり、自動販売機で買っていた。
でも重いので会社で入れるようになった。

今はティバッグを置いていてその都度いれる。
上質の紅茶を買っている。

缶紅茶なら120円するけれど、ティバッグなら上等の紅茶でも、50円くらいだから安いと思う。

今は天然のアールグレイ

50グラム入りのを買って自分でティバッグを作ってみたけれど、うまく開かず香りも味も薄かった。

それで少し高めになるけれど、紅茶ティバッグを買った。
三角の立体で茶葉が開きやすく、ジャンピングもいくらかはできるので、この方がおいしい。

長い時間会社にいるので、せめておいしい紅茶を飲みたい。
今度は天然のキャラメル紅茶、生姜紅茶を試したい。人工香料の紅茶はすきじゃない。
タグ:紅茶

体にいいわたしのお気に入りお菓子

お菓子は疲れた時にはほっとする大切な食べ物であり、
子供には栄養の補助食品でもある。

しかし、悪い油、脂、マーガリン、牛乳、精製された小麦の粉、精製された米粉、精製された白砂糖、など摂りたくない材料が多い。

だからたまにはいいけれど、日常的にはお菓子は少量、なるべく体に必要な良いお菓子を食べるようにしている。

好きなものは、リンゴチップ、煎っているだけのナッツ、ピーナッツなら皮付きで食べるときは赤い薄皮も食べる。

ドライフルーツなど。
ドライフルーツは便秘にもいい、たくさん食べると下痢になるので注意する。

白砂糖は使っていると思うけれど、添加物のはいっていないものには、
サツマイモチップ、ポテトチップ、芋ケンピなどもある。
(すべてのメーカーではないので原材料を読んで)

すべての豆でお菓子に加工していない煎っているだけの豆類はいい。
豆は植えれば芽が出るし、全体食になるので体にいいし、タンパク質が多く、炭水化物でないのもいい。

紅茶が好きなわたしは、一かけらのチョコレートも好き。

時代のニーズに合わせ、少量パックのお菓子が多いのも助かる。
スーパーでは和菓子を一個だけ買うことも出来るのでうれしい。
お菓子は買うのは我慢せず、少量に徹する。

これがお菓子をたべても健康の秘訣でもある。
タグ:健康お菓子

大豆をもっと使おう!

収入が以前のの60パーセントの今は普通には暮らせない。
仕事はプロの経験者として要求されるのに女であることはとても不利。

仕方ないので今は節約を楽しむしかない。

大豆はとてもよくつかうようになった。

昔病気になって歩けなくなり、病院で薬がないけれど、あなたのうちは食堂だから食べ物で直しなさい、といわれ、試行錯誤の結果大豆が一番効いてあるけるようになったとのこと。

戦時中はタンパク不足も多かったようだからそれもあると思うけれど。
大豆は豆で生きているから(植えると芽が出る)いいと思うので。

豆腐やあげだけでなくいろいろ使う。

朝は牛乳でなく豆乳を焦さないようにホーローの小鍋で湧かして飲む。
砂糖もいれないし、無調整のものがおいしい。
やわらかいやさしい味で温まる。

ミルクティも牛乳でなく豆乳で入れる。

生の乾燥大豆も常備しておく。
ステンレスの鍋で弱火で煎って瓶に入れておく。

ごはんを炊く時、自然塩少し、昆布5センチくらい、炒り豆を1カップのお米に大さじ2杯くらい入れて炊く。

必然的よく噛んで食べるしおいしい。
これは八百屋さんに教えてもらった食べ方。

豆乳でシチュウを作るときも出しがでるので炒り豆を入れる。

蒸して缶に詰めただけの大豆缶も便利。

かき揚げに入れたり、ひじきと煮たり、筑前煮にしたりすばやくできる。

工夫することで体にいい食べ物になり、食費も半分くらいになった。
旅行もできないし、洋服も買わないけれど以外に楽しい。

今度収入が普通になったら貯金できるんだけど、そんな日はくるのだろうか?
タグ:大豆
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