なたまめは腎臓にいいし鼻炎にもいい!

腎臓はもの言わぬ臓器といわれますが役目は重要です。腎臓はなかなか自覚症状がないといわれます。
あってからでな手遅れになていることが多いのです。
透析が必要になったら半分あきらめねばなりません。

その前に対策をするのが一番です。
鉈豆(ナタマメ)は腎臓にいいといわれますが、そのまま料理には使えませんし、売ってもいません。

お漬け物の福進漬けに敗っているくらいです。カレーに合うあれです。
人工着色していないのがいいですね。褐色をしています。

鉈豆茶はそのために作られたのです。
料理できないので摂る方法は煎じて飲むお茶です。
鉈豆茶を買ってみました。
香りは少しいいです。味も少しおいしいです。

ティーバッグに入っているので作るのも簡単です。
なたまめ茶は体のウミを出す特徴があるとのことで鼻炎にもいいようです。鼻炎は鼻にウミがたまっていますから。

わたしも鼻炎ですが効果があるかどうかはまだわかりませんが腎臓にもいいから続けようと思っています。

ピロリ菌

ピロリ菌のことは最近時々話題になる。

テレビで胃壁をピロリ菌が浸食しているようすを見るとかなりショック。

ピロリ菌は世界中でも日本人に多く、近年、胃ガンになる確率が高いことがわかったそう。

ピロリ菌は小さい時にかかり、成人してからはかからないらしい。

なぜかかるのか?
水が原因といわれている。

昔は衛生状況がよくなかったし、し尿を肥料として作られた野菜を食べたり、ピロリ菌にかかっている人から、小さい時、口移しでたべものを与えられたりするとかかるのだそう。

だから衛生事情のよくなかった環境で育ったと思われる、50代以上の大人な80パーセント以上かかっていると推測されている。

でも、芸能人を検査するとそんなに多くない。
だからわたしはこの数字よりは少ないのではないかと思う。

わたしは畑に囲まれた井戸水を飲んで暮らし、父や姉も胃や十二指腸を煩ったことあるので、確率としてはかなり高いと思う。

ピロリ菌を退治する方法は抗生物質の薬をのむことしかないのだけど、
よい菌も殺すので副作用が辛いらしいのです。

しかし、ピロリ菌を抑制する方法LG21という乳酸菌のはいっているヨーグルトを毎日たべること。

とりあえず、ここからやってみよう、そして検査にいって見よう。
検査は簡単なようだから。

あったかく暮らそう!

健康で生きるための基本の一つ、
それは体を冷やさないこと。

冷やすことは病気になることなんです。
風邪も冷えるからひくことは多いですし、冷えていなければ抵抗力があるのでひかずにすみます。

同じ環境にいても風邪をひく人もひかない人もいるのです。

体を冷やさないように暮らせば病気にならないともいえるのですね。
わたしはこの三つを気をつけることで何年も風邪をひいていません。
それまでは毎年ひいていてあたりまえだと思っていたのです。

1.お風呂上がりはあたたかいのでつい、薄着になる。
これをやめる。あたたかくてもちゃんとあたたかいように着る。
お風呂上がりの一時間が決めて。

2.朝風呂の人は髪をちゃんとドライヤーで乾かして出勤する。

3.外出の時、ジャケットやコートがいるかどうか迷ったら持って行く。
 途中で寒い思いをしない。

たったこれだけです。でも効果抜群でした。
また、最近はマフラーやストール、ひざ掛けを用意しておいて、仕事中もこまめに調整します。

若い時は首にマフラーしませんでしたが、今は寒いときは必ず巻きます。これがかなり温かいのです。
ハンドバッグには小さなマフラーをいつも入れておきましょう。

一度風邪をひいたら5日くらいはしんどい思いをしますから予防しましょう。


タグ:あったか

冷え性対策〜私の場合〜

冷え性対策、私の場合。

わたしは冷え症でした。

薄着(肩が凝るから)
首は広く開いた服がすき。
ハイネックは着ない、似合わないから。
マフラーはしない。似合わないから。
ブーツは履かない。小柄で足は太めだから。
ご飯は小食。お菓子と果物がが好き。

こんな生活でした。
足の裏に汗をかき靴の中はますます、冷たくなっていますた。

50歳くらいになると、ほんとにさむいのが嫌いになったのです。
冷え症対策を研究しました。体力の衰えがひびくようになったのです。

からだを温める紅茶を飲む。(ジュースは冷やすから)
ストッキングの上から靴下をはく。
パンプスをやめる。
ショートブーツやウォーキングシューズに近いタイプの靴を履く。
マフラーを愛用する。
こまめにチェックしてマフラーをまいたり、靴下をはきかえたり。

会社ではひざ掛けを愛用する。
ショウガいりくず湯なども飲む。

白砂糖はやめる。
黒砂糖、はちみつ、生きびさとう、これらで甘みをとる。

おふろではリンパマッサージをする。

これで冷え性は解消したのです。
あなたも自分で冷え性を治せますよ!
タグ:冷え性

冷え症を治そう!

冷え性の人は多い。

女性に特に多いけれども、男性にもある。

体を温めることは健康の基本。
温めるためには食べ物、生活習慣、からだを動かす、などが主。

毎日の生活を振り返ってチェックするといいと思う。

コーヒーをよく飲む人は、コーヒーは体を冷やすので他の飲み物にかえてみるとか。

紅茶は体を温める飲み物

しょうがも体を温める、でも白砂糖は冷やす。
だから、ショウガなら、はちみつや黒砂糖で甘みをつけた飲み物がいい。

生生姜、生姜はちみつ、くず湯、生姜紅茶など市販品のなかにも便利な体が温まる飲み物は多く出ています。

無添加、白砂糖を使っていない、この二つはチェック項目です。

おいしいことも大事です。
自然食品のお店のがおいしいとはかぎりません、だから、はじめて買う時は少し買って確かめてから買うのがいいですね。

大きめの瓶入りしかない商品もありますから、そのときは勘で決めます。たまに失敗もあります。

マフラーを常に持参して調節することも大事です。
こまめにチェックすることで風邪を引かずに済みますから。

今年の冬は飲み物にも気をつけて風邪を引かない冬にしたいですね。

タグ:冷え症

きくち体操はいのちの体操

きくち体操をご存じですか?
菊池和子さんが考案された体操です。

きくち体操はいのちの体操と言われています。
脳を意識して指を動かすことからはじめるきくち体操、わたしもはじめたいと思います。

本やDVDも出ていますので自宅でもはじめられると思うのです。
できれば教室で何回かは学びたいと思いますが。

からだは毎日生まれ変わります。

上半身は肺と心臓しかない。

体の基本である骨を育てるのは筋肉、筋肉を動かし続けるかぎり育つそう。動くということは生きる作業そのものだということ。

今の自分の体は自分の人生そのも、結果なのだそうです。
人は自分の体のたいして一番粗末にあつかっているような気がします。
いちばん正直に素直にこたえてくれるが自分の体なのに。

一番尽くしがいのあるのが自分の体だということを忘れているのはもったいないのではないでしょうか?

いつからでも今よりよくなるのですからおそくないのです。
きくち体操をはじめてみませんか?

姿勢は健康と美容の基本

姿勢がいいことは美しいさの基本であると同時の健康の基礎でもある。

無意識に猫背になってしまうのを防ぐ方法はないのだろうか?
と思っていたら、テレショップであった。

アシックス肩バランスアップアンダーといって、ブラトップとランニングタイプ。

着るだけで姿勢がよくなるというもの。
試してみたい。ピンとくるものがある。

通販だけでなくでなくショップでも置いてあるといいのにと思う。
男性用も女性用もある。

姿勢がいいだけで病気になりにくいそうだし。腹筋が弱いと猫背になりやすいという。

健康骨が中心によるのを開くようにするといいので、開きやすくなるアンダーウエアなのだそう。

背中で両手が左右どちらもつなげるのが姿勢がいいのだそう。
だったら、わたしは姿勢がいいと言われるけれど、よくないのだった。
子供のころから片方しか結べなかった。

今はどちらもむすべない。

アシックスの肩バランスアンダー
を買おう。
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