自分に合うブラジャーを見つける!

ブラジャーは自分に合うものが見つかることは、合う靴にも匹敵する価値があると思っている。

はじめて正しい選び方を教えてもらったのは東京の布論亭だった。

自分に合うものだったらバストもきれいな形になるし、体も楽。
体の動きと同じように動く。

東京には気軽にいけないので通販も試してみた。
ブラジャーはなるべく試着した方がいいけれど、以外にも通販にも合うものはある。

一度合わなかったこともあるので、合わない場合は交換、返品OKです、というところがいい。

値段は6000円〜8000円くらいが目安で、いいものの方がいいと思う。
ファンケルやいきいき、通販生活なんかのもたいてい合った。

わたしは標準体型でもない。
少しなで方、少しはと胸の普通サイズのバスト。

以前は全カップは合わなくて、3分の2カップのワイヤー入りが合いやすかった。ややはと胸だから。

でも今は全カップのBで、アンダーサイズを合わせると合う。
ということは、いいブラジャーは同じものでも合うひとが多いように思う。

そうでなかったら通販ではブラジャーは売れないと思うから。

それから、ふとっていないこともブラジャーは合いやすい。
太っているとひもも落ちやすいし。

つけていることを忘れるくらい楽、胸の谷間に隙間がなく、ブラジャーがぴたりくっついている。

腕をあげたり下げたりしても、ブラジャーも体にくっついて動く。
ひもも落ちにくい。

こんなところを基準にしている。

それから、通販でブラジャーを買うときは感も大切。
感というより形もよく見ること。
いままでの自分に合うものを知っていたら分かりやすい。
色は黒とアーモンドが使いやすい。実用的かどうかで考えれば。
タグ:ブラジャー

ブラジャー選びを間違っている人が多すぎる!

美しいバストなのに間違ったブラジャー選びで胸を小さく見せている人がほとんど!
なんともったいないことでしょう!

正しくブラジャーを選ぶとAカップの人はあまり存在しない。
多くの人がBカップかCカップ。

トップバストとアンダーバストの差で10センチ以上がBという選び方も適切ではないと思う。

それでは胸に入るべき肉もはみ出してスタイルがもっと悪くなってしまう。

正しく選び方をアドバイスしてくれるところで選びましょう。
理解してしまえばどこで買ってもいいと思う。

私の知っているところでは、大阪、神戸では、リップル、チャビなどのお店がある。
最初は、ブラジャーの選び方を正しく教えてくれるお店を東京で見つけた。雑誌で見つけて東京に行った時に行った。
今は関西でも見つかり、毎回付けなくてもリピートしたりもする。

ブラジャーを正しく選ぶことで、胸の形は変わる。

わたしもAカップからBカップに変わった。

正しく選ぶと、付けていることを忘れる。
手や体を動かすとブラジャーも体にぴたりとくっついたまま、いっしょに動く。

あなたも正しく選んでくださいね。
チャビさんは正しくブラジャーを選ぶと、美しい胸に育つ、育乳されるといいます。
ヒップも同じ考え方です。

正しいガードル選びも同じように大切です。

あったかインナーの選ぶポイント

あったかインナーがたくさん出ていてうれしい。

ワコールの薄、軽、暖。
マヌファットのシルクウール。
トリンプの呼吸するインナー。
ピーチ.ジョンの吸湿発熱コットン。モダール。
アモスタイルのやわらかテンセル。

など、とても多くよいものが出ている。

不景気やエコを考えるひとが多くなり、会社や自宅も暖房控えめが主流になってきている影響も大きいのですね。

あったかインナーもユニクロのヒートテックばかりでなくたくさんある。

自然素材の、木綿、シルク、ウールはいいけれど、天然が全てでないらしい。
肌ざわり、保温、放湿などがよいものであればいい。
山行きなどでは天然素材よりも適したものがあるように。

わたしは天然にこだわり、シルクもよく着るけれど、フィット感も外出時の着心地や美しさも大事。

ゆとりある大きさだとあまり心地よくない。すーすーして寒い。
締め付け感あり過ぎも疲れる。

一度にたくさん買わないでためしつつ見つけるのがいい。

そうしてお気に入りを見つける。
形や肌触り、デザイン、色、機能性、どれも大切な要素。
インナーは値段も抑えめなのでいいものが見つかったら、持っているのは処分してすっきり暮らしたい。

ユニクロのヒートテックはいい!

ユニクロのヒートテックがいい!という。
肌触りがよく温かいのだそう。

エコでもある。

薄くてあたたかいのはいちばんいい。

早速買おうと思う。売り切れないうちに。

肌着、くつした、Tシャツ、タイツ、いろいろそろっている。

ヒートテックの特徴は、発熱、抗菌、保温、ストレッチ、保湿、吸汗速乾など必要なことがみんな備わっている。

そして低価格。

いい色があるうちに行かなくては。

まず、キャミソールかランニングタイプの下着がほしい。
それから、靴下とスパッツ。Tシャツなどがあればいい。

いままでユニクロはほとんど買うことがなかったけれど。
カシミヤのカーディガンを買ってパジャマの上にきていた位だったけれど。もっとチェックしなくてはと思う。

不況時代を乗り切るためには賢い消費者になっていい企業を育てる人にならなくては。
そうすれば会社と消費者が助け合ういい関係になれるから。

H&M スウェーデン発アパレルブランド

スウェーデンアパレルブランド
H&Mが日本の原宿にやってきた。

スウェーデンのアパレルブランド、H&Mがついに日本に上陸した。日本における初店舗である銀座店のオープン初日には、約5000人以上もの長蛇の列ができたそう。今も、行列が絶えないというから驚く。 

手ごろな価格で品質の良い衣料を提供するといった業態のアパレルブランドは、ユニクロやGAPが代表格ですが、アイテムが少ないし、もう少しオシャレなのがないかと思っていた。

H&Mもその基本ラインカジュアルラインですが、ビジネスモデルに違いがあるようです。

コムデギャルソンともコラボしているし。

H&Mは、とにかくアイテムの種類が多いんです。

少ロットで生産して短期間に売り切るハイファッションな商品もあれば、ベーシックな商品もシーズンごとにデザインを変える。
毎日、新しい商品が入って、常に新鮮であることを意識してますね

97年から日本で展開しているスペインの人気ブランド、ZARAに近い業態といわれている。

しかし、ZARAは好きではない。

ブランディングに関していえば、H&Mは一歩おしゃれではないかと思う。

日本では、11月オープンの原宿店において、コム デ ギャルソンの川久保玲さんとのコラボレーションをスタートし、

デザインと価格は必ずしも比例するものではない。

ファッショナブルな商品を、クオリティに見合った最良の価格で提供する。これがH&Mのコンセプト。

といわれている。コムデギャルソンがすきなわたしはぜひきたい。

でも原宿。zaraだって増えた。
きっと関西にも来てくれると思う。

おしゃれで安いのがみんなほしいのだから。
 
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